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定着してしまった「望まない習性」を見つめ直して「本当の自分」を生きてみませんか?

-習性の定義- 

① 動物の行動に現れる、その種に特有な性質。                                 ② 習慣によって身についた性質。くせ。ならい。 「夜ふかしが-となる」                    (出典三省堂大辞林 第三版について)

自身の体験・経験を元に、生活習慣やものの考え等が習性となってしまって生き辛さを抱えている方向けにその解消方法の講師活動をライフワークとして活動しております。
「なんとなく」「周りがそうだからそうしてる」、もしくは周りに流される、自分の本意でないのにやらされる作られた人生・習性ではなく、ご自分の人生をある程度は自分でコントロール出来る様になる為の講義群をご用意しております

*講義趣旨
1.思考習慣⇒本来望む習慣への再構築ができるよう図る。
2.受動的習慣(環境、食事、姿勢等)により弊害の解消を図る⇒食事、思考、行動等パターンの悪循環を自認して環境(=自分)を変えていく。
※習慣に類するもの⇒姿勢、考え方、行動、周りにいる人(=環境)、食事(内容)

*​受講対象者
・心なしか最近心身の調子が悪いなと思う人
・ストレスを溜めたくない人
・他(人)に振り回されがちで損しちゃってると感じている人
・今身を置いている環境が短絡的でつまらなく思える人
・自分に価値が見いだせない人
・不定愁訴にお悩みの人
・ もしくは周りにそんな方がいて教えてあげたい人等

「変わりたい!」と思われる方は少なくないと思います。ではその決意を阻害するものを少しずつ周りから除いていきましょう。そのお手伝いとなる情報を提供するのが私の仕事です。

人生というステージの主人公はあなたです。と同時にその脚本家もあなたです。本当になりたい姿を描けるのはこの世の中にあなたしかいないからです。

私はそのお手伝い、裏方にすぎません。

だからこそご縁でお会いしたお困りの方のはじめの一歩と、「自分を変えていきたい!」と思われた方の「二歩目」のお手伝いを微力ながら全力でサポートさせて頂きます!!

講義内容

涙活

~ストレスを溜め込みがちの方に贈る10分程の解消習慣~

感動の涙を流すことにより、脳内の前頭前野の血流が促進され、リラックスを司る副交感神経が優位となることが脳科学の見地から証明されておりとても穏やかな気持ちになれます。また学校機関でも共感力を上げる手段としても活用されています。

物事や人間関係でとかく我慢しがちな方や、ストレスを溜め込みやすい方、そんな涙活、体験してみませんか?Read More >

生き変わりの近道っ! 習慣修正系欲張り時間管理術っ!

「なぜこんなに辛い今を生きているのか?」そう思った38歳の僕が21日間真面目に時間管理をやってみた結果…

「Time is Money」という有名な言葉があり、大方は「時間=お金」という認識になると思いますが、とかく時間というものは何となく流れ過ぎてしまいがちなものであり、むしろ先の計画や方向性を定めて「時間をコントロール」していく意識がないと今という時間は気持ちを込めて精一杯生きられないと悟りました。それが表題の38歳の頃の私でした。その時気づいてしまったのです。自分の辛い人生は結果論自分が作り出したものだと。。

時間管理と聞くと、「綿密な、効率的なスケジュール管理」というイメージがありますが、本講ではこちらだけでなく、広義の「習慣、パターン、クセ」を本来なりたい姿に導いてくれる「ギプス」の役割や、更に「本当は自分が何を望んでいるのか」を探すお手伝いを同時に致します。    Read More >

不定愁訴対策の盲点っ! これだけは知っておきたい、「ストレスと自律神経のしくみ」と免疫への影響っ!

~6ヶ月後の不調に備えた経験者が語る120分~

「不定愁訴」

この言葉を知ってる方はおそらく当事者、もしくは家族や友人に経験者がいらっしゃる方だと思います。この不定愁訴によって、

・やりたかったことができない。  ・なかなかみんなと同じように動けなくて歯がゆい。          ・痛さや辛さがわかってもらえなくて孤独な気持ちを味わっている等々、

痛くてお医者さんに行っているのに「これはストレスですねえー」との一言で片付けられてしまう、そんな思いをしてがっかりした方多いと思います。

残念ながら不定愁訴の原因のほとんどがストレスです。でも早合点しないでください。ストレスといっても皆様が思うようなメンタル以外のものだけではありません。ざっくりですが全部で4種類あります。

本講ではその4種類のストレス、社会心理ストレス・物理的ストレス・生物的ストレス・科学的ストレスに関するご説明と、それら習慣性によって形成された不定愁訴を乗り切っていく為の、私の体験・学習に根ざした対策法を「不定愁訴緩和の総合商社」としてお話させて頂きます。

現在準備中です。

認知症とストレス(仮)

介護の4つの時期(1.パニック期2.環境調整期3.生活期4.看取り期)を経験した者として、認知症の方と介護者の一連の生活におけるストレスの関連性についてお話しさせて頂きます。

現在準備中です。